亀田興毅のK.O.勝ち。。。
ローブロー
ボクシングなどの格闘技で、ベルトラインの下の部分(下腹部)を攻撃すること。当然、反則行為です。
亀田興毅は、6R2分20秒でメキシコのカルロス・ボウチャンをK.O.で勝利を収めた。6R目、けっこうジャブをもらっていたが、1分45秒を過ぎたあたりでバッティングからローブロー。その後も執拗にボウチャンの下腹部にパンチが襲う。特に2分01秒のパンチは、モロに金的です。
そして、ダウンを奪ったパンチはカメラアングルが悪かったけど、明らかに金的。ボウチャンは、明らかに「股間が痛い!!」って顔でマットに倒れた。
初めて、亀田興毅の試合を観たけど(テレビですが)、この程度ですか??実に、中身の無いすばらしい試合でした。このまま、必殺のパンチで世界の頂点に立ったら、日本の恥なので適当なところで負けてください。
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コメント
はじめまして!
別の記事にTBさせていただきました。
オイラも同じ感想です。どれだけ強いのかと思って楽しみにしていたら・・・デカイ事言ってるわりには、あの程度か?と思いましたよ。
あの実力では、世界は無理だろうと思いましたね。
投稿: STF | 2006年3月12日 (日曜日) 午前 12時45分