横浜対ヤクルト
セパ交流戦で借金完済、これから優勝に向けて突き進んでいくはずの東京ヤクルトスワローズ。セ・リーグとの対戦に戻って、○○●○●●といまいち交流戦の勢いを活かしきれていない。一方、迷走する巨人を3タテ、勢いに乗り、本拠地9連勝の横浜ベイスターズ。
先発は、石井一久と三浦大輔。名前だけはエース対決。今シーズンから2段モーションができなくなった影響をモロに受けたふたりの対決。
ヤクルトが先制し横浜が追いつく。そんな展開で、ラロッカの併殺機会でのミスが続いて嫌な予感がしていた。。。両チーム、あと一本が出ない打線のチームらしく、ランナーを出しては残塁。合計22の残塁。9回終了時で、ほぼ試合時間が4時間。何度も帰ろうと思ったけど、ここまで観たら最後までと、ものすごく飽きていたのですが、最後まで観ましたよ。
最後は、村田の21号サヨナラソロホームランでした。
もう日付も変わっているので、今日も行くか。。。
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